index/CentOS 5.4 サーバ群を利用した高可用性インフラ構築を自宅で試してみる On VMware Server 1.0.10 or VMware ESXi 4.0

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このwikiは?

  • sugoiyo72によるインフラ構築学習の備忘録的wikiです。
    • 当初は自宅のWinXPにVMWare Serverを導入し、複数のVirtual Machineを利用して、学習目的で高可用性インフラの構築を目指していました。
    • Pentium 4 2.6GHz を搭載した物理マシン上で仮想マシンを動作させていましたが、仮想マシンを7つ起動させたぐらいから、かなりCPU使用率が上がってきたので、Core 2 Quad Q8400 を搭載した物理マシン上に VMware ESXi 4.0 を構築して、学習を継続している。
    • 自宅での学習目的ということもあり、セキュリティ設定については手間を省くためにやんわりとした対応方針としています。(ナンデモroot!)
    • 土日祝日を利用して更新しています。更新途中のコンテンツも多いため、記載内容どおりの手順でもうまくいかないこともありましょうが、ご容赦ください
    • 掲示板を用意しています。積極的にご意見を募集はしていませんが、ご指摘あれば。気の利いたメッセージがある方はこちらかどうぞ
  • 高可用性インフラって、止まらないインフラぐらいの解釈で良いそうで。
  • wiki.sugoiyo.com ロードマップ
  • 以下の書籍や先人のWEBサイトを参考に勉強しています。

対象に成りえる読者像

  • 小生みたいな人。
    • PHP/Perlを利用したWEBプログラミングでの業務経験がある。
    • 構造複合化設計/オブジェクト指向設計を理解している。
    • シェルとかCとか、Javaとかは本職じゃないけど、多少はわかる。
    • SQLを理解している。ストアドプロシージャも書ける。
    • わからないことは大抵Google先生に聞く。書籍も必要に応じて買う。
    • インフラは専門ではない。(2010年から某ポータルサイトのインフラ管理のお手伝いしてます。サーバ台数多すぎ ゚ペ;)

コンテンツ

完成イメージ

  • 冗長化していないサーバもあるし、正確なものではないが、パケットの流れをつかむ感じのイメージ。
  • memcacheを含んでいなかった。

自宅でCentOS 5.4を利用した高可用性インフラ構築 On VMware Server 1.0.10 構成イメージ.PNG


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