構築/仮想化/VMware ESXi 4.0/7. vSphere Client のアクティベーションと初期設定
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構築 / 仮想化 / VMware ESXi 4.0 / 7. vSphere Client のアクティベーションと初期設定
vSphere Clientのダウンロード
- vSphere Clientはハイパーバイザーからダウンロードします。
私の環境では以下のとおりです
http://192.168.3.99/
vSphere Clientのインストール
- インストールを開始します。
- 使用許諾に同意します。
- ユーザー情報を入力します。
- 追加コンポーネントのvSphere Host Update Utilityにチェックを入れます。
vSphere Host Update Utilityを追加しないとupdateパッチを適用することができませんので忘れずにインストールします。
- 華麗にスルーします。
- インストールを開始します。
- 完了しました。
アクティベーションと初期設定
- vSphere Clientを起動してハイパーバイザーのIPアドレスとユーザー情報を入力します。
- まだアクティベーションをしていないのでアラートが表示されました。
- 起動画面です。
- インベントリを選択後、構成タブを押下して構成を表示させます。
画面中央のソフトウェア内にあるライセンス機能を選択し、右中段の編集を押下します。
- キーを入力ボタンを押下します。
- ライセンスキーを入力します。
- ライセンスキーが入力されました。
- 画面上部にある「今すぐストレージを追加するには・・」を押下して、データストアを構築します。
- ストレージタイプを選択します。
- ストレージを選択して次へ進みます。
- ディスクのレイアウトが表示されます。
- 最大ファイルサイズを設定します。
いまひとつよくわかりませんので、適当に進めました。
- 終了準備が完了しました。
- ソフトウェア内の時間の構成(タイムサーバーの設定)を選択し、右中段のプロパティを押下します。
- オプションボタンを押下します。
- NTPサーバを入力します。
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